びーたあっぷでーと中

暴れること火の如し(*‘ω‘ *)ッポ

 

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今日の出来事。

今日は眠たい日。
だが、僕は起き上がらない身体を必死に起こし目覚めた。

おはよう!

みんなで挨拶を交わし、まずは朝ごはんをつくることにした。
Gomaが焼きそばを作ってくれた。
美味しそうな匂いを漂わせ、アグロスの部屋、いやリビングへと移動した。
ごはんを食べる間、A-GrossとGomaは自らが属する組織、あるかんじぇのデータベースを漁っていた。
都内では結構な人気のある組織らしい。
だが、まだ発展している模様ではないので今後に期待である。

そうこうしているうちにお昼になっていたので、我々は洗濯物をしにコインランドリーへと向かったのであった

コインランドリーに付いた。

そこには先客がいた。彼女は鋭い眼光を放ち我々を威嚇しつつもその存在を確固たるものへとしていた。

ゴクリ…

つかの間の一瞬、、我々は洗濯物を洗濯機へと入れることに成功した。
そして脱出。

彼女の目を盗んで我々は一旦引いた。
30分。
我々が得た時間はそんな些細なものだった。
あるかんじぇの深層部へと迫り対策を練った。そう、彼女に対抗するために。。。

30分後、我々はコインランドリーにいた。
そして、回収作業に入った。
ふと、周りを見回してみると、

いない…

彼女はすでにいなかった。
もしかしたら、仲間を呼びに行っているのかもしれない。
そう思い、急いで戻った。


「曇空はなんだか人間の心の中みたいだね。」
A-Grossは言った。
「うるせぇ」
Gomaは放った。

A-Grossは組織の活動をするため、あるかんじぇへ向かった。
俺とGomaは人間が生きていくために必要な食料を獲得するために、近所のスーパーマーケットへと向かった。

雨が降っていた
「空がないているのかな」
A-Grossが言っていた。ようなきがした。

俺はGomaの水害防止扇形エリアに入りつつ、スーパーマーケットへと向かった。

たどり着いた場所はマミーマート

ここではハンバーグをつくるための材料を買った。

そして自宅。
俺とGomaは空腹を満たす為にハンバーグの制作に取り掛かった。
このへんは省略をしようかと思う。

とりあえず1時間以上かかった。結構時間とられるものだな。
完全に中まで火が通っているわけではなかったがとても美味しかった。
そして動けなくなった。食い過ぎたのである。

そして、今に至る。
ヘッドセットをつけ、お互いに自分の仕事をしていると1本の電話が、

「この鉄条網をあけてくれないか?」

A-Grossだった。もはやA-Grossであった。

なんせ彼はカギがない。なんて使えない。こちらが気づかなければ彼は自宅に帰れないというのだ。







という夢をみました。これらは全部ノンフィクションです。
登場する人物、または建物等は全て架空のものです。
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Comments

 
ふいたwwwwwwwww
人の心のようだwwwwww
 
あれ?今なんだか空がわらったようなきがした
Re: タイトルなし 
> あれ?今なんだか空がわらったようなきがした

それは苦笑いだよ?
Re: タイトルなし 
> ふいたwwwwwwwww
> 人の心のようだwwwwww


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